2014年9月21日日曜日

アメリカ版サスケin Las Vegas と短期留学についての記事

昨日はまずまずの写真を撮れました。

こんな感じ。















それでも、まだまだカリフォルニアでは街の光が見えちゃうんで、

もうちょっと遠くに行きたいなーって思った。


無事帰ってきたのは、朝の3時半。

そして、少し寝たのち、ホストシスターのキューさんの家で、ブランチの予定だったので、

行ってきました。

食べたのは、ブレックファーストブリートーっていうもの。

メキシコ料理のブリートの中に卵とかハムとか朝ごはんに食べるようなものが入っているやつ。

かなりうまかったなー。

そして、食べた後は、Ninja Warriorっていうテレビ番組を見てました。

これなんだかわかります???

そう、実は日本のテレビ番組のサスケ。

むきむきの男たちが難しそうなアスレチックをクリアーしていくやつですね。

そしてこれはサスケのアメリカ版!

ラスベガスで年に1回やっているみたいで、かなりアメリカでも人気の番組なんですよ。

そんなわけで、ムキムキのアメリカ人たちが水の中に落ちていくざまを見てました。笑

でもなんか、日本のサスケより、難しそうだったかな。


その後は、とりあえず今日提出だったAMS100のエッセイと、Discussion Boardをいそいで終わらせてました。

明日は歴史のテスト。

テストは夜だから、昼間に最終チェックしないとな。 






なにやら面白い記事を見つけたので突っ込んでみた。(赤字で)


海外かぶれ短期留学生女子http://rocketnews24.com/2013/12/30/400489/

こういった人たちは、実際に長期間海外で生活していた人はあまりおらず、だいたいが短期留学生。そしてその多くが女子なのだ。⇐女子だけではないと思いますが。そんな海外かぶれの「短期留学女子あるある」をまとめてみた。

・短期留学女子あるある20

顔の表情で無駄にリアクションをとる ⇐見たことないなー。。。
リアクションがいちいち英語  
中でも「ワォウ!!」「アーハー?」などをよくつかう 
⇐これはよくみるあるある。
「ロスでは~」など口に出す地名がいちいち有名
「NYでは○○だったのに日本の○○違う!」と常に話しの主軸がNY ⇐なんか日本をよくけなしたがりますよね。
しかしNYについてつっこんで聞かれると黙り込む 
自己紹介にいちいちどこどこに住んでいたといれてくる
「これだから日本人は~だよね」を連呼する ⇐これは一番むかつくね。笑 とくに日本人男子はモテないって言われたとき。。。笑 ほっといてくれ。w
すぐに「Fu◯k」や「Shit」等の汚い言葉を使う 
無駄に中指をたてる ⇐ちゃんと理解していたら、むしろアメリカでの方が中指立てることへ抵抗感を抱くと思うんだけどなー。
SNSになぜか英語で投稿する⇐あるある。ww あれは自己満足なんでしょうか?
留学期間が短かったやつほどあえて日本語に変なナマりをいれたがる
外国にいくと意外と英語をはなしたがらない
日本にいる外国人に無駄に話しかける
本当に英語を喋れる日本人が周りにいるとフェードアウトする⇐いきなり英語でフェードアウトなんて英語を混ぜてきて、この書いた人も実は留学かぶれなんじゃない?笑
洋楽しか聴かないふりをする
ブリトニーにあこがれている ⇐これはしらん!!!。。。w
海外に留学しに行ったのに日本人学校にいっていた⇐日本人どこにでもいますからね。w
留学してたといっておきながら実はただの旅行だった⇐これはただの嘘やんw
その旅行で行った国がグアムかハワイ
ーーーーーーーーー
まあ確かに全部かどうかはわからないけど、いくつかはあるあるですよね。笑
結局みんな最初はこーなるんですよw
自分もアメリカに来た時はこんな感じだったかもしれないですねー。笑

短期留学の欠点としては、やっぱりアメリカに来たのに、アメリカ人の友達をたくさん作るより、
別の国の留学生の友達しかできないっていうパターンも多いと思います。
なぜかというと、語学学校に行くのは留学生だけでアメリカ人はいないからです。
だから、本気で英語をマスターしたければ、実際にアメリカの大学とか、こっちでアメリカ人と一緒に働くとかしないと、本当の英語は身につかないんじゃないかなーって感じます。
外国の文化を知るって意味でも、やっぱり1年くらい滞在しないと本当の意味で知るってことは難しいんじゃないかなーって思いますねー。
そして、自分が思った長期留学。
・日本食が常に食べたい。
・日本の文化に必要以上に興味が生まれる
・日本の流行語についていけなくなる。
・アメリカ人の肥満体系が普通に見えてくる。
・ハンバーガー週1
・どこに行くのも車
・漢字を書く機会がない。っていうかむしろ書けない。
・ハイスクールミュージカルのような楽しいアメリカ生活は送れないことを知る。
日本語なまりの英語をなんとかなくそうとするも、無理だと気づき、このなまりも自分のアイデンティティーなんだと自分を慰める。
・アメリカの教育は日本に比べてかなりすごいものだと思っていたけど、そんなに変わらないことに気づく。

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